選ばれて全米NO.1

全米で選ばれたアップルゲート セルロース断熱。
たくさんのメリットが、たくさんの快適を運びます。

アップルゲート・インシュレーション社のセルロース断熱は、セルロース断熱が普及している米国で最高の断熱材と認められていると同時に、その施工工程管理の品質の高さは他社の追随を許さず、建築専門家の間でも素材および施工の品質の高さが認められています。

アップルゲート ジャパンはその全米No.1の品質の断熱材を用い、米国で認められた最高水準の施工技術、ウォール・スプレー®を日本に導入し、快適で安全な住環境をお届けいたします。

ウォール・スプレー® が理想の断熱を生みだします。

建物には建築上避けられない空間( 配線・配管のまわりなど)ができますが、それらの小さな隙間にも断熱材を入れないと、その断熱材が持つ本来の性能を100%発揮することはできません。アップルゲート セルロース断熱は、セルロース断熱材を霧状の水の中を通過させ、風圧をかけて壁に吹付けるウォール・スプレー® という工法を採用。小さな隙間や手の届かない小さな空間も埋めることができます。吹込み工法と違い、吹付け面および両側の間柱で固定されるため、セルロース断熱材が自重でずり落ちる心配がありません。
1980年代にアメリカで開発され、技術・機械ともに向上した現在では、最も信頼性の高い理想の壁断熱工法と言うことができます。

良質な素材を使うから、ウォール・スプレー®を実現できます。

材料には、米国古紙を使用。完全な形状のセルロースをたっぷり含んだ断熱材に風圧をかけながら霧の中を通過させることにより、セルロースが互いに絡み合い、接着剤が活性化されます。吹付け後は自然乾燥によって断熱層がしっかり固定されます。日本の新聞紙などのようにセルロース分が少なく、セルロースが断裁されている材料では、アップルゲート セルロース断熱のようにウォール・スプレー®はできません。
良質な素材だからこそ、高品質の断熱材を作ることができ、優れた断熱施工ができるのです。

アップルゲートセルロース断熱の材料

主材料米国古紙米国古紙のみを用い、断熱材中のセルロース残存率が80%以上です。
セルロース含有量の少ない電話帳や低品質の古紙は一切使いません。
添加物ホウ酸乾性防火剤、防虫効果
PF24(米国特許)液体耐火剤、防黴効果
澱粉(コンスターチ)接着剤